京都のMiyako Messeで本日、国内最大級のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」がビジネスデーを迎えて開幕した。PlayStationがプラチナスポンサーとして14本のプレイアブルタイトルを出展し、PS5向け作品の注目度が高まっている。
PlayStationブースの見どころ
展示されたタイトルには『The Free Shepherd』や『Stretchmancer』などがあり、多くがPS5で近日発売予定。来場者は最新のインディー作品を直接体験できる。
任天堂・Devolverの参加と一般公開
- 任天堂ブースでは17本のゲームが用意
- Shuhei Yoshida氏がDevolver Digitalブースを激励
- 100を超える作品がコージーシムからアクションまで幅広く展開
土曜日からは一般公開日となり、デモプレイやアワード、マスコットとの交流が楽しめる。
まとめ
BitSummit PUNCHはインディーゲームファン必見の祭典だ。京都の会場で最新のクリエイティブな作品に触れ、ゲーム業界の今を体感してほしい。


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