セガの無料MMORPG『PSO2 ニュージェネシス』では、毎週水曜のメンテナンス中にプレイヤーがスクリーンショットを投稿する文化がある。7月7日と8日はメンテナンスがなく、代わりに「#メンテの日じゃないけどssを貼る」ハッシュタグで多数のSSが共有された。
投稿された多彩なファッション
日本サーバーを中心に、グローバルプレイヤーも参加。エーテルウェディングドレスやゴシックレース、猫耳ヒロインの祭りシーン、着物姿の戦士など、凝った衣装が目立った。自由度の高いキャラクリエイト機能が、こうしたクリエイティブな表現を可能にしている。
アップデートへの期待が高まる
7月の新ACスクラッチ券など、近日実装予定のコンテンツを前に、コミュニティの盛り上がりは最高潮だ。いいねやコメントが活発に飛び交い、ゲームの魅力が再確認された形だ。
まとめると、非メンテナンス日でもプレイヤーの情熱が光るPSO2NGS。カスタマイズの奥深さが、コミュニティをさらに活性化させている。

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